き〇たまを守る為に〇んこがあって
中身の温度を下げる為に
き〇たまには シワ がたくさんあって
なおかつ収縮する。
?
何事にも 物事には 意味があるのです。
ところで 今日はオイルクーラーのお話です。
先日はS13シルビアの水温油温対策のお話を
チラッとしましたが
あの時は、ラジエター前にあるオイルクーラーを

右フェンダーへ移動しました。

今後のグリップ走行を想定して
走行風をオイルクーラーの為に100パーセント導く為と
エアコン付きの為
ラジエターまでの風が到達するには
インタークーラー→オイルクーラー→コンデンサー→ラジエターと
とっても暑い風しか到達しない為です。
更に他にいろんな事をして 無事水温を下げる事が出来ました。
今回は逆です。
このパルサー君
NAエンジンで なおかつ エアコン無しの為
水温の問題はありません。
しかし 油温が上がる との事で
診て見ると せっかくの大きなオイルクーラーが
ナナメに装着されていて風が入りにくそうでしたので
左フェンダー内にあったオイルクーラーを

開口部の大きなフロント部へ移動してみました。
後ろには電動ファンがあるんでけっこうな勢いで
吸い出してくれます。
ラジエターとオイルクーラーの隙間も大事です。

これで 街中は75度になりました。(冷えすぎ)
今度の走行会で威力を発揮してくれるはず!
9/13 は フィールドシップさんの 走行会
誰か 行ける人は お早めに連絡を!!
喜一さんが参加するので 放課後
準備に取り掛かってます。

シルビアの乗りたがっていたが
無理やり FFとHONDA 勉強の為
EG 6号機を 与えました。
似あわねぇ!!
10年ぐらい前までは普通?に聞いていた 言葉たち。
最近では滅びたものと思ってました。
ところが15年来の友達たちが S2000を買って
夜な夜な走ってるという情報を聞きつけ
昨日の深夜 様子見に行って来ました。
専門学生の頃から通っていた 某場所
途中の道なりもすっかり変わっており
懐かしさ180っ点です。
Kさつが来た時の隠れ場所や 帰りに立ち寄る自販機
しかし昔走っていたコースはすっかり変わり果て
Uターン場所にはガードレールが有り
路面はうねうねなっていて 寂しさ-28っ点でした。
その友達は
昔、本当にライバルという言葉がふさわしい関係で
(二人とも超負けず嫌い)
グリップやドリフトでも常に”速さ”を競い合っていて
ついていった だの 離された だの
今で言う イニシャルD みたいなの
彼のおかげで 鍛われたなぁ
当時の速さに対する追及が
今生きてると思います。
経験は嘘をつきません よ 今の若者!!
{でも、山は危ないから 行きなさんな!}
福岡県のチューニングショップ丸田小屋での日々の出来事をお伝えしたいと思います。